手作りのしめ縄が完成*継小土曜授業

2020年11月17日
手作りのしめ縄が完成*継小土曜授業  継立小学校(新保秀樹校長)で11月14日、今年度初の体験型の土曜授業が行われ、全校児童と保護者約60人がしめ縄づくりに挑戦しました。稲作体験で収穫した稲わらを使って日本の伝統文化を学ぶとともに、稲の歴史などについて学習することを目的に実施。同校の前PTA会長で御園在住の齋藤義祟(よしたか)さんが講師となり、稲わらの伝統的な活用方法や、しめ縄の作り方を子どもたちに説明しました。出来上がったしめ縄には自由に飾りつけをし、1時間ほどでさまざまな長さの立派なしめ縄が完成。最後に1年生から6年生までの代表が、ひと言ずつ感想を述べました。

 

 

 手作りのしめ縄が完成*継小土曜授業

 

 手作りのしめ縄が完成*継小土曜授業

 

      

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