かるた同好会へユニホーム寄贈*栗山工業団地企業協議会

2020年2月13日

 

栗山工業団地企業協議会(池渕伴昭会長)が栗山地区かるた同好会へユニホームを寄贈し、2月12日、カルチャープラザ「Eki」で寄贈式が行われました。同協議会は、地域産業の振興を主な目的として昭和56年に設立。現在は、栗山工業団地内にある事業所25社が会員となり構成されています。これまでも青少年育成事業の一環として、町内のスポーツ少年団などに寄付をしてきました。池渕会長は「全道大会では新しいユニホームを着て、練習の成果を発揮してください」と話し、ユニホームを受け取った越前谷拓翔さんは「作ってくれた感謝の気持ちを胸に頑張ります」と話していました。

 

 

 

 

 

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