中体連全道大会へ出場*栗中生10人が教育長を表敬訪問

2019年7月23日

 

 

空知管内の各種大会で優秀な成績を収めて全道大会出場を決めた、栗山中学校(太田康彦校長)の生徒10人が22日、南條宏教育長へ報告に訪れました。各種目を代表する生徒たち一人ひとりが全道大会に向け抱負を語りました。26日から旭川市で開催される陸上競技大会女子砲丸投げに出場する北島小夜さん(栗山中3年)は「今まで練習してきたことを出して、自己ベストを超えられるように頑張ります」と全道大会での活躍を誓いました。南條教育長は「自分たちの学校の代表として、また小学生や小さい子たちの目標となる様に頑張ってください。健闘を祈ります」と激励しました。各全道大会・出場選手は次のとおりです。

(敬称略) 

 

■陸上 7月26日~28日 旭川市

○志村 侑哉(男子3,000m)(3年)

○佐藤  煉(男子1,500m)(3年)

○北島 小夜(女子砲丸投げ)(3年)

 

■水泳 7月26日~28日 函館市

○遠藤 憧羽(男子50m自由形・200m個人メドレー)(3年) 

○門間 翔也(男子100m平泳ぎ・200m平泳ぎ)(2年)

○堀井 美佑(女子50m自由形、女子100mバタフライ)(2年)

○秋  朱音(女子200m個人メドレー)(1年)

○片山 美空(女子50m自由形・100m自由形)(1年)

 

■剣道 8月2日~3日 伊達市

○細山 青空(女子個人)(3年)

 

■柔道 7月30日~31日 登別市

○鎌田  倖(女子個人)(3年)

 

 

 

 

 

 

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