ロータリークラブが交通安全を呼びかけ*交通安全イエロー作戦

2019年7月17日
「夏の交通安全運動期間」にあわせ、16日、栗山ロータリークラブ(山本秀一会長)が国道234号線(栗山公園前)で交通安全を呼びかけました。毎年、同クラブが社会奉仕活動の一環として実施。栗山自動車学校の職員や、栗山警察署の井上修署長も応援に駆け付け、総勢約30人が「スピードダウン」や「シートベルト着用」と書かれた旗を手に通過車両に安全運転を呼びかけました。井上署長は「子どもや高齢者に気を配り、居眠り・飲酒運転などの危険な運転に注意してほしい」と話していました。

 

 

 

 

 

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