栗小グラウンドがきれいに*建設協会奉仕活動

2019年5月10日
栗山建設協会(鵜川昌久会長)が10日、ボランティアの一環で栗山小学校のグラウンドの整備を行いました。同協会は、毎年各小学校のグラウンドを整備しており、当日は同協会の加盟事業社17社、会員33人が参加。作業手順の説明を受けた後、タイヤショベルなどで整地したグラウンドの雑草取りや、砂場の整地などを2時間半ほどかけて行いました。松原正和副会長はあいさつで「毎年、運動会の開催前に整備を行っています。けがのないように細心の注意を払って作業してください」と話し、長谷川道彦校長は「子どもたちが安全に運動会をできるように、よろしくお願いします」と話していました。

 

 

 

 

 

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