お話の世界を楽しむ*こども読書まつり

2018年6月10日

おはなしボランティア「栗の子」(小原富佐子代表)主催による「こども読書まつり」が9日、町図書館で行われました。多くの子どもたちに図書館や本に親しんでもらおうと毎年実施。この日は、ジャンボ紙芝居「みにくいあひるの子」、かえるのうたの合唱、ミュージックパネルシアター「妖怪じーまん」、ペープサート「オオカミと7ひきの子やぎ」が行われ、親子連れなど約50人は次々に進められるお話しの世界に引き込まれていました。また、終了後にはお菓子のプレゼントが渡され、子どもたちは満足そうにしていました。

 

 

 

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