7人の公式サポーターが誕生*くりやまサポーター認定式

2018年3月8日

町で策定した「くりやま若者シティプロモーション事業アクションプラン」の一環として、町の魅力を広く発信し、くりやまファンのネットワークづくりを行う担い手を育成しようと7日、「くりやまサポーター認定式」が役場応接室で行われました。昨年の7月末から1カ月間募集を行い、20~40代の計7人が応募。認定式では出席した4人が1分間のスピーチを行った後、町若者定住推進室から認定証を受け取りました。受け取った小原純さん(44歳)は「町民となって23年。ワークショップなどでたくさんの新発見があり、うれしく思います。今後は一人ひとりの医療費削減を目指し、予防医学の発信をしていきたいです」と話していました。サポーターとなった7人は今後、作成したまちづくりプランをもとに情報を発信していきます。

 

■まちづくりプランの発表の様子は以下のページからご覧いただけます。

「カフェ&バーをオープンさせよう」

「未来のアクティブキッズ」~遊びから学びへ~

「イケメン図鑑作成による予防医学の発信および医農連携の促進事業の検討」

「『道の駅』風カフェの建設」

・「WEBを活用した栗山町オリジナルマップの作成」(非公開)

・「酒造を活用した肝試し」(非公開)

「くりやまを自身の講演会で最大限PR!」

 

 

 

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