技能協会が案内看板を寄贈*子育て支援センター

2017年4月20日
  栗山町技能協会(山﨑信治会長:会員数42人)が奉仕活動の一環として子育て支援センター「スキップ」前に案内看板を寄贈しました。この看板は同協会が今年の4月で50周年を迎えるにあたり、子育て支援を目的に設置。同協会の会員約15人が栗山建設協会から資金や資材の補助を受け、4日間かけて作成しました。19日、寄贈式が行われ山﨑会長は「子どもたちのためにと思い協力させていただきました。情報発信に役立てていただきたい」と話すと、椿原紀昭町長は「立派な看板を設置していただき、ありがとうございます。有効に活用し、子育て支援センターのPRをしていきます」とお礼を述べました。