「改製原戸籍の附票の写し」の発行を平成28年7月8日をもって終了します

2016年3月28日

 

「改製原戸籍の附票の写し」の発行を平成28年7月8日をもって終了します。

 

 

 

戸籍の附票とは

 

 戸籍の附票とは、戸籍とともに管理され、戸籍が編成されてからの住所の履歴が記録されたものです。

 

 

戸籍のコンピュータ化について

 

 栗山町では平成23年7月9日に、それまで紙で管理していた戸籍をコンピュータで管理するようになり、戸籍とともに戸籍の附票も改製(作り直し)しました。

 このコンピュータ化による改製前の戸籍の附票を「改製原戸籍の附票」といいます。

 

 

発行終了について

 

 「改製原戸籍の附票」の保存期間は住民基本台帳法施行令によって5年と定められていますので、平成28年7月8日をもって改製原戸籍の附票の写し」の発行を終了します。

 

お問い合わせ

住民生活課
住民・国保グループ
電話:73-7509