婚姻届

2012年3月1日

婚姻届について

 

戸籍は、個人の身分関係を明らかにする大切な公文書です。
結婚したとき、子どもが産まれたときなど、人生のさまざまな節目を記録します。
戸籍をつくる基本の単位は、一組の夫妻とその子です。戸籍の最初に書かれている人のことを、筆頭者といいます。
本籍とは、戸籍のある場所をいいます。日本国内であればどこの場所にも自由に設けることができます。ただし虚無の地番や土地の俗名を使うことはできません。

 

届出場所 役場住民生活課・継立出張所

                

必要なもの

届出書1通(届出人と証人2人の署名が必要)
夫・妻の印鑑(旧氏の印鑑)
夫・妻の戸籍謄(抄)本もしくは戸籍の全部(一部)事項証明書
※本籍が栗山町の場合は必要ありません
国民健康保険証(加入者のみ)
国民年金手帳(加入者のみ)
執務時間内の来庁者の本人確認ができるもの(運転免許証、パスポートなどの官公署が発行したもの)
※20歳未満の方の届出は、父母の同意が必要です。婚姻後同居する場合は、住所変更の手続きも必要となります。(転入届または転居届)

   

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住民・国保グループ
電話:73-7509